Consultant

コンサルタント紹介

自身の受験経験をもとに、一人ひとりの合格戦略を設計します。

PharmLineコンサルタント(氏名・写真は準備中のプレースホルダーです)

※氏名・写真は準備中です(確定後に差し替え)。

Profile

経歴


高校偏差値40台・評定平均3.0台・模試偏差値26という状況から、私立薬学部に総合型選抜で現役合格。その後、一般選抜を経て他学部に進学しました。

自身の受験経験をもとに、薬学部志望者の受験校選定、出願戦略、志望理由書、自己PR、小論文、面接対策を個別に支援しています。

  • 高校偏差値40台
  • 評定平均3.0台
  • 模試偏差値26
  • 私立薬学部へ総合型選抜で現役合格
  • 一般選抜を経て他学部へ進学
Strategy

受験時に行った分析・戦略設計


学力だけで勝負すれば届かない状況の中で、まず行ったのは「評価される場所を選ぶ」ことでした。各大学の出願条件・選考内容・配点を整理し、評定や実績よりも書類と面接の質を評価する大学を洗い出したうえで、合格から逆算して準備の優先順位を決めました。

志望理由書は、特別な実績ではなく、日常の経験から「なぜ薬学なのか」に一本の筋を通すことに集中。面接では、書類と回答の一貫性と、深掘り質問への対応を徹底的に練習しました。この経験がそのまま、PharmLineの支援スタイルの原型になっています。

Policy

PharmLineの指導方針


  • 偏差値や知名度ではなく、本人の状況に合った受験校を一緒に選ぶ
  • 合格から逆算し、限られた時間で「やるべきこと」を絞り込む
  • 本人の言葉と経験から、借り物ではない志望理由をつくる
  • 書類・小論文・面接を一貫したストーリーとして仕上げる
  • 結果を保証する言葉は使わず、根拠のある戦略で合格可能性を高める
Message

保護者・受験生へのメッセージ


評定や模試の数字に自信がなくても、諦める必要はありません。総合型選抜・学校推薦型選抜は、数字だけでは測れないあなたの意志と準備の質が評価される入試です。ただし、準備には正しい順序と戦略が必要です。

「何から始めればいいか分からない」という段階からで構いません。現在地を一緒に確認するところから始めましょう。無料カウンセリングでお待ちしています。

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